金、プラチナ、銀の次は「ダイヤモンド」

当社は、金価格に連動するステーブル・コイン「x-Gold」をリリースしたのち、

プラチナ価格と連動する「x-Platinum」、銀価格と連動する「x-Silver」を送り出してきました。

その次に提供するのが、世界初となる、ダイヤモンド価格と連動するステーブル・コイン「x-Diamond」(XDIA)です。

金、プラチナ、銀の次は
「ダイヤモンド」

当社は、金価格に連動する
ステーブル・コイン「x-Gold」を
リリースしたのち、
プラチナ価格と連動する「x-Platinum」、
銀価格と連動する「x-Silver」を
送り出してきました。
その次に提供するのが、
世界初となる、ダイヤモンド価格と
連動するステーブル・コイン
「x-Diamond」(XDIA)です。

x-Diamond(XDIA)とは

① 世界初、ダイヤモンド価格と連動するステーブル・コイン
② 現物ダイヤモンドで担保されている
③ スプレッドが極めて浅い
④ 現物ダイヤモンドを受け取ることが可能
⑤ 指輪やネックレスに加工することが可能

x-Diamond(1.0) (XDIA(1.0))とは

1.0ct(カラット)の最高スペックの
現物ダイヤモンドで担保されたx-Diamond

※スペックの詳細は後述
※将来的にはXDIA(1.5)、XDIA(2.0)など、大きさの異なった規格の
XDIAを提供する可能性があります。

x-Diamond(XDIA)とは

① 世界初、ダイヤモンド価格と連動するステーブル・コイン
② 現物ダイヤモンドで担保されている
③ スプレッドが極めて浅い
④ 現物ダイヤモンドを受け取ることが可能
⑤ 指輪やネックレスに加工することが可能

x-Diamond(1.0) (XDIA(1.0))とは

1.0ct(カラット)の最高スペックの
現物ダイヤモンドで担保されたx-Diamond

※スペックの詳細は後述
※将来的にはXDIA(1.5)、XDIA(2.0)など、大きさの異なった規格のXDIAを提供する可能性があります。

値上がりを続ける
ダイヤモンドの魅力

ダイヤモンドは過去半世紀以上、原則として常に価格が上がり続けてきました。リーマンショックやITバブル崩壊の際も、値上がりこそありませんでしたが、値下がりはしませんでした。しかも、近年では毎年10%以上の上昇を続けています。それだけ安定した優良な投資先であるダイヤモンドが、これまで注目されてこなかったのには理由があります。

スプレッドが高すぎた
現物ダイヤモンド売買

ダイヤモンドは小売店で購入すると、どうしても高い買い物になってしまい、また古物商に売ろうとすると買い叩かれるため「ダイヤは売ろうとすると1/10の値段でしか売れない」とよく言われます。つまり、売り値と買い値のスプレッドが大きすぎたのです。そのため、実際にダイヤモンドに投資する人はほとんどいませんでした。
また、単にダイヤモンドを買いたい人にとっても、たとえば10万円でしか売れないものを50万円~100万円で買わないといけないという理不尽がありました。

値上がりを続ける
ダイヤモンドの魅力

ダイヤモンドは過去半世紀以上、原則として常に価格が上がり続けてきました。リーマンショックやITバブル崩壊の際も、値上がりこそありませんでしたが、値下がりはしませんでした。しかも、近年では毎年10%以上の上昇を続けています。それだけ安定した優良な投資先であるダイヤモンドが、これまで注目されてこなかったのには理由があります。

スプレッドが高すぎた
現物ダイヤモンド売買

ダイヤモンドは小売店で購入すると、どうしても高い買い物になってしまい、また古物商に売ろうとすると買い叩かれるため「ダイヤは売ろうとすると1/10の値段でしか売れない」とよく言われます。つまり、売り値と買い値のスプレッドが大きすぎたのです。そのため、実際にダイヤモンドに投資する人はほとんどいませんでした。
また、単にダイヤモンドを買いたい人にとっても、たとえば10万円でしか売れないものを50万円~100万円で買わないといけないという理不尽がありました。

誰でも参加できるダイヤモンド取引システム

そこで当社は、小売店相場と比較して安く購入でき、また買取事業者が提供する買値と比較して高く売ることができる画期的なシステムを提供することにしました。スプレッドは情勢によって変化しますが、概ね10%以下(往復)を維持することに努めます。「1/10でしか売れない」という業界の常識を打ち壊します。
当社は、世界最大のダイヤモンド取引ネットワークに加盟していて、国際的な標準取引価格でダイヤモンドを売買できる立場にあります。ダイヤモンド研磨工場から、直接、ルース(裸石)のダイヤモンドを安価で買い付け、また、国際ネットワークを通じて標準取引価格で世界のバイヤーに売却することができます。
また、従来はダイヤモンドに投資するなら、ルースを1個ずつ買う必要がありましたが、x-Diamondは約100円(1米ドル相当)という少額から1.0ctのダイヤモンドに投資可能です。

最小取引単位について

1 XDIA(1.0)は、1ctのダイヤモンドと交換できるステーブル・トークンです。XDIAは1単位以下の少量でも売買することができます。具体的には1回の取引当たり約100円(1米ドル相当)以上から売買可能です。たとえば、毎月0.05XDIA(1.0)ずつ購入した場合は、20カ月で1XDIA(1.0)を保有することになります。

100%現物ダイヤモンドで担保

当社は、1ctのダイヤモンドを仕入れ、その分のXDIA(1.0)を専用ウォレットの「xcoin wallet」で販売します。そのため、当社はXDIA(1.0)の発行残高と同じ数量の1.0ctの現物ダイヤモンドを常に保有していますので、XDIA(1.0)は、100%現物で担保されたステーブル・トークンなのです。
XDIA(1.0)の保有者は、xcoin walletを通じて、いつでもXDIA(1.0)を売却することができます。その際の、売却先は当社になります。XDIA(1.0)の発行残高が減った場合、当社は保有している現物ダイヤモンドを、市場を通じて売却し、現金化します。

現物を受け取ることも可能

1 1XDIA(1.0)は1.0ctの現物ダイヤモンドと交換することができます。現物を受け取りたい方は、xcoin walletでXDIAを表示させ、「現物ダイヤモンドに引き換えるには」をクリックし、現物引き換えの申し込みをしてください。ただし、別途、現物取扱手数料を申し受けます。エクスチェンジャーズの店舗にてお渡しいたします。
ただし、全てのダイヤモンドが1.0ct丁度とは限りません。たとえば、1.12ct、1.08ctというように大きさ(重さ)にはばらつきがあります。1.12ctの現物ダイヤモンドを受け取るには、1.12XDIA(1.0)を要します。
現物取扱手数料は、1XDIA(1.0)を購入した総額の10%相当になります。たとえば、これまでに200万円支払って1XDIA(1.0)を入手したとしたら、200万円の10%に相当する20万円(税込)が現物取扱手数料となります。
これは、XDIAの販売価格が国内業者間価格よりも安いため、そのまま手数料なしで利用者にダイヤモンドを渡してしまうと、度を超えた価格破壊をしてしまうことになるからです。ただし、後に述べるように、この現物取扱手数料を支払ってもなお、驚異的な安さでダイヤモンドを入手することができます。

※200万円以上の現物ダイヤモンドを受け取る際には、犯罪収益移転防止法に基づいて本人確認手続きを行います。

手頃な品質のダイヤモンドもご用意

宝飾品として用いる場合などで、最高位のスペックのダイヤモンドでは品質が高すぎるため、スペックの低いダイヤモンドを受け取りたいという方もいるでしょう。その場合は、国際価格表に基づいて価格差の比率を算出し、少ないXDIAでの交換に応じます。その価格対照表は、こちらを参照してください。また、価格対照表は市場価格の変動に応じて随時更新します。
当社がXDIAの価値の担保として保有するのは最上級のDカラー、IF以上の品質のダイヤモンドです。価格対照表はDカラー、IFを100と設定してあります。たとえばDカラー、VVS2の指数が「80」だった場合、0.8XDIA(1.0)を、その品質の1ctのダイヤモンドと交換することができます。品質が低いダイヤモンドほど、少ないXDIAと交換できる仕組みになっています。
また、結婚指輪などに用いたいという方は、当社にて指輪などへの石留めを受託いたします。デザインなども選べますので、気軽にご相談ください。
また、5%の追加料金を支払うことで、IFより一段上のランクとなるFlawless (FL) を受け取ることも可能です。その場合は、IFの単価にカラット数を掛け、現物取扱手数料を加えた額を基準として計算します。

XDIAの売買価格について

ダイヤモンド価格は国内でも10倍程度の価格差がありますが、XDIAの価格は厳密に定義されています。XDIAの売買価格は、国際的に最も信頼されているラパポート社が毎週発行する価格表に基づいて算出します。この価格表に表示されるダイヤモンド価格を業界では「ラパポート価格」といいます。
XDIAは毎週一回、新しいラパポート価格が公表されるたびに、価格を更新します。ただし、ラパポート価格はドル建てで表示されますので、円建てで見ると、対ドルの為替相場の変動に合わせて常に変動しますのでご注意ください。

XDIAの売買価格は次のように設定します。

XDIA購入価格ラパポート価格マイナス10%

利用者がXDIAを買うときは、ラパポート価格マイナス10%で購入できます。

XDIA売却価格乖離率は随時変動

利用者がXDIAを売るときは、ラパポート価格マイナス20%以上で購入できるように努めます。購入価格は計算式が固定されていますが、売却価格は乖離率が市場の状況に応じて変化します。ただし、ラパポート価格マイナス20%以上で購入するできるように努めます(これにより、売買のスプレッドは往復10%以内となります。また、2021年4月のサービス開始時点では、XDIA売却価格はラパポート価格マイナス17%を設定し、当面これを維持する予定です)

誰でも参加できるダイヤモンド取引システム

そこで当社は、小売店相場と比較して安く購入でき、また買取事業者が提供する買値と比較して高く売ることができる画期的なシステムを提供することにしました。スプレッドは情勢によって変化しますが、概ね10%以下(往復)を維持することに努めます。「1/10でしか売れない」という業界の常識を打ち壊します。
当社は、世界最大のダイヤモンド取引ネットワークに加盟していて、国際的な標準取引価格でダイヤモンドを売買できる立場にあります。ダイヤモンド研磨工場から、直接、ルース(裸石)のダイヤモンドを安価で買い付け、また、国際ネットワークを通じて標準取引価格で世界のバイヤーに売却することができます。
また、従来はダイヤモンドに投資するなら、ルースを1個ずつ買う必要がありましたが、x-Diamondは約100円(1米ドル相当)という少額から1.0ctのダイヤモンドに投資可能です。

最小取引単位について

1 XDIA(1.0)は、1ctのダイヤモンドと交換できるステーブル・トークンです。XDIAは1単位以下の少量でも売買することができます。具体的には1回の取引当たり約100円(1米ドル相当)以上から売買可能です。たとえば、毎月0.05XDIA(1.0)ずつ購入した場合は、20カ月で1XDIA(1.0)を保有することになります。

100%現物ダイヤモンドで担保

当社は、1ctのダイヤモンドを仕入れ、その分のXDIA(1.0)を専用ウォレットの「xcoin wallet」で販売します。そのため、当社はXDIA(1.0)の発行残高と同じ数量の1.0ctの現物ダイヤモンドを常に保有していますので、XDIA(1.0)は、100%現物で担保されたステーブル・トークンなのです。
XDIA(1.0)の保有者は、xcoin walletを通じて、いつでもXDIA(1.0)を売却することができます。その際の、売却先は当社になります。XDIA(1.0)の発行残高が減った場合、当社は保有している現物ダイヤモンドを、市場を通じて売却し、現金化します。

現物を受け取ることも可能

1 1XDIA(1.0)は1.0ctの現物ダイヤモンドと交換することができます。現物を受け取りたい方は、xcoin walletでXDIAを表示させ、「現物ダイヤモンドに引き換えるには」をクリックし、現物引き換えの申し込みをしてください。ただし、別途、現物取扱手数料を申し受けます。エクスチェンジャーズの店舗にてお渡しいたします。
ただし、全てのダイヤモンドが1.0ct丁度とは限りません。たとえば、1.12ct、1.08ctというように大きさ(重さ)にはばらつきがあります。1.12ctの現物ダイヤモンドを受け取るには、1.12XDIA(1.0)を要します。
現物取扱手数料は、1XDIA(1.0)を購入した総額の10%相当になります。たとえば、これまでに200万円支払って1XDIA(1.0)を入手したとしたら、200万円の10%に相当する20万円(税込)が現物取扱手数料となります。
これは、XDIAの販売価格が国内業者間価格よりも安いため、そのまま手数料なしで利用者にダイヤモンドを渡してしまうと、度を超えた価格破壊をしてしまうことになるからです。ただし、後に述べるように、この現物取扱手数料を支払ってもなお、驚異的な安さでダイヤモンドを入手することができます。

※200万円以上の現物ダイヤモンドを受け取る際には、犯罪収益移転防止法に基づいて本人確認手続きを行います。

手頃な品質のダイヤモンドもご用意

宝飾品として用いる場合などで、最高位のスペックのダイヤモンドでは品質が高すぎるため、スペックの低いダイヤモンドを受け取りたいという方もいるでしょう。その場合は、国際価格表に基づいて価格差の比率を算出し、少ないXDIAでの交換に応じます。その価格対照表は、こちらを参照してください。また、価格対照表は市場価格の変動に応じて随時更新します。
当社がXDIAの価値の担保として保有するのは最上級のDカラー、IF以上の品質のダイヤモンドです。価格対照表はDカラー、IFを100と設定してあります。たとえばDカラー、VVS2の指数が「80」だった場合、0.8XDIA(1.0)を、その品質の1ctのダイヤモンドと交換することができます。品質が低いダイヤモンドほど、少ないXDIAと交換できる仕組みになっています。
また、結婚指輪などに用いたいという方は、当社にて指輪などへの石留めを受託いたします。デザインなども選べますので、気軽にご相談ください。
また、5%の追加料金を支払うことで、IFより一段上のランクとなるFlawless (FL) を受け取ることも可能です。その場合は、IFの単価にカラット数を掛け、現物取扱手数料を加えた額を基準として計算します。

XDIAの売買価格について

ダイヤモンド価格は国内でも10倍程度の価格差がありますが、XDIAの価格は厳密に定義されています。XDIAの売買価格は、国際的に最も信頼されているラパポート社が毎週発行する価格表に基づいて算出します。この価格表に表示されるダイヤモンド価格を業界では「ラパポート価格」といいます。
XDIAは毎週一回、新しいラパポート価格が公表されるたびに、価格を更新します。ただし、ラパポート価格はドル建てで表示されますので、円建てで見ると、対ドルの為替相場の変動に合わせて常に変動しますのでご注意ください。

XDIAの売買価格は次のように設定します。

XDIA購入価格
ラパポート価格マイナス10%

利用者がXDIAを買うときは、ラパポート価格マイナス10%で購入できます。

XDIA売却価格
乖離率は随時変動

利用者がXDIAを売るときは、ラパポート価格マイナス20%以上で購入できるように努めます。購入価格は計算式が固定されていますが、売却価格は乖離率が市場の状況に応じて変化します。ただし、ラパポート価格マイナス20%以上で購入するできるように努めます(これにより、売買のスプレッドは往復10%以内となります。また、2021年4月のサービス開始時点では、XDIA売却価格はラパポート価格マイナス17%を設定し、当面これを維持する予定です)

当社が保有する最高位の品質のダイヤモンドとは

ダイヤモンドは天然石ですから、同じものは一つとしてありません。重さ(Carat)だけではなく、色(Color)、透明度(Clarity)、カット(Cut)は「4C」と呼ばれ、ダイヤモンドの価格を左右する四大要素といわれます。
それ以外にも、研磨、対称性、傾向性をはじめ、価格に影響を与える要素は多岐にわたります。
そこで当社は、XDIA(1.0)の価値の担保として保有するダイヤモンドに、厳格な基準を定めました。この基準は、全ての要素が最高品質であり、減価の対象となる要素が何もないものです。
当社は、XDIAの価値の担保として、この基準に合致するダイヤモンドを買い集めていきます。その基準は次の通りです。

◆ Shape and Cutting Style(形):Round Brilliant
◆ Carat Weight(重量):1.00ct-1.24ct
◆ Color Grade(色):D
◆ Clarity Grade(透明度):Internally Flawless(IF)
◆ Cut Grade(カット):Excellent
◆ Polish(研磨):Excellent
◆ Symmetry(対称性):Excellent
◆ Fluorescence(蛍光性):None
◆ Culet(キューレット):None
◆ Grading Report(鑑定書):GIA or CGL

◆ Depth %(デプス%):59.0%-62.9%
◆ Table %(テーブル%):56-60%
◆ Girdle(ガードル):very Thin~Thick

 (No Extremely Thin、Extremely Thick or Very Thick)

[ Others ]
◆ No Brown Shade(茶色の影がないこと)
◆ No Green Shade(緑色の影がないこと)
◆ No Milky(乳白色でないこと)
◆ No Marange Diamonds(紛争地で産出されたダイヤモンドでないこと)

当社が保有する
最高位の品質の
ダイヤモンドとは

ダイヤモンドは天然石ですから、同じものは一つとしてありません。重さ(Carat)だけではなく、色(Color)、透明度(Clarity)、カット(Cut)は「4C」と呼ばれ、ダイヤモンドの価格を左右する四大要素といわれます。
それ以外にも、研磨、対称性、傾向性をはじめ、価格に影響を与える要素は多岐にわたります。
そこで当社は、XDIA(1.0)の価値の担保として保有するダイヤモンドに、厳格な基準を定めました。この基準は、全ての要素が最高品質であり、減価の対象となる要素が何もないものです。
当社は、XDIAの価値の担保として、この基準に合致するダイヤモンドを買い集めていきます。その基準は次の通りです。

◆ Shape and Cutting Style(形):Round Brilliant
◆ Carat Weight(重量):1.00ct-1.24ct
◆ Color Grade(色):D
◆ Clarity Grade(透明度):Internally Flawless(IF)
◆ Cut Grade(カット):Excellent
◆ Polish(研磨):Excellent
◆ Symmetry(対称性):Excellent
◆ Fluorescence(蛍光性):None
◆ Culet(キューレット):None
◆ Grading Report(鑑定書):GIA or CGL
◆ Depth %(デプス%):59.0%-62.9%
◆ Table %(テーブル%):56-60%
◆ Girdle(ガードル):very Thin~Thick
(No Extremely Thin、Extremely Thick or Very Thick)

[ Others ]
◆ No Brown Shade(茶色の影がないこと)
◆ No Green Shade(緑色の影がないこと)
◆ No Milky(乳白色でないこと)
◆ No Marange Diamonds(紛争地で産出されたダイヤモンドでないこと)

XDIAの魅力

投資対象としてのXDIAの魅力

すでに述べたように、ダイヤモンド価格は半世紀以上ほぼ例外なく上がり続けています。リーマンショックや、ITバブルでも値を下げることがありませんでした。不況や政情不安にも影響を受けない珍しい投資先であり、他の金融商品にはない魅力があります。
そのため、ダイヤモンド投資は短期売買ではなく、長期保有に向いています。またダイヤモンド価格は米ドル建てなので、資産の一部を米ドルで保有する人は、その分はダイヤモンドで保有することをお勧めします。単に米ドルを持っているだけでは為替変動以外に増減しませんが、ダイヤモンドを持っていると、ダイヤモンドの値上がり分は収益となるからです。

従来、現物ダイヤモンドを買う場合、小売店ではラパポート価格の約2倍、高級店ではラパポート価格の3倍から4倍の代金を払う必要がありました。しかし、XDIAなら、ラパポート価格マイナス10%の価格で購入することが可能です。現物ダイヤモンドを受け取る場合は、現物取扱い手数料を支払う必要がありますが、その手数料を考慮しても、ラパポート価格前後で入手することができます。
ラパポート価格は日本国内の業者間取引価格の水準です。現物を引き出さずにXDIAを保有する場合は、ラパポート価格マイナス10%で購入できることになりますが、この価格は、日本国内の業者間価格をはるかに下回る価格になります。
これまで、タイヤモンド投資で、ラパポート価格マイナス10%という安い価格でダイヤモンドを購入できる方法は国内にありませんでした。これを実現したのが、私たちが提供するダイヤモンド取引システムです。

従来、現物ダイヤモンドを売る場合、大手リサイクルショップや金券ショップなどでは、ラパポート価格の1/5程度に買い叩かれてしまうものでした。質屋でも同様の水準です。
しかし、XDIAは、ラパポート価格マイナス20%以上の価格で売却することができます(ただし、この比率は国際市場の状況により変動することがあります)。購入する際はラパポート価格マイナス10%ですから、ラパポート価格マイナス20%で売却できれば、ダイヤモンド価格が10%以上上昇していれば、その分の利益を得られることになります。
最初から売却時の価格水準が分かるので、売りにくいとされていたダイヤモンドも、安心して買える仕組みになっています。

現物ダイヤモンドを買う手段としてのXDIAの魅力

現物ダイヤモンドを買う手段としては、XDIAが日本国内で最安値になると思われます(当社調べ)。
XDIAはラパポート価格マイナス10%で販売し、現物ダイヤモンドを受け取るには、その購入価格の12%を現物取扱手数料として申し受けます。この手数料を含めても、現物ダイヤモンドを手に入れるのに、ラパポート価格程度の負担ですみますので、小売店で買う価格の約半分、高級店で買う場合と比べたら1/3から1/4という安さになります。
ラパポート価格で1.0ct以上のダイヤモンドを購入できるというのは、本来ならダイヤモンド業者の業者間の取引価格に匹敵する価格ですから、これほど安くダイヤモンドを買うことは、他では困難といえます。

XDIAの魅力

投資対象としての
XDIAの魅力

すでに述べたように、ダイヤモンド価格は半世紀以上ほぼ例外なく上がり続けています。リーマンショックや、ITバブルでも値を下げることがありませんでした。不況や政情不安にも影響を受けない珍しい投資先であり、他の金融商品にはない魅力があります。
そのため、ダイヤモンド投資は短期売買ではなく、長期保有に向いています。またダイヤモンド価格は米ドル建てなので、資産の一部を米ドルで保有する人は、その分はダイヤモンドで保有することをお勧めします。単に米ドルを持っているだけでは為替変動以外に増減しませんが、ダイヤモンドを持っていると、ダイヤモンドの値上がり分は収益となるからです。

従来、現物ダイヤモンドを買う場合、小売店ではラパポート価格の約2倍、高級店ではラパポート価格の3倍から4倍の代金を払う必要がありました。しかし、XDIAなら、ラパポート価格マイナス10%の価格で購入することが可能です。現物ダイヤモンドを受け取る場合は、現物取扱い手数料を支払う必要がありますが、その手数料を考慮しても、ラパポート価格前後で入手することができます。
ラパポート価格は日本国内の業者間取引価格の水準です。現物を引き出さずにXDIAを保有する場合は、ラパポート価格マイナス10%で購入できることになりますが、この価格は、日本国内の業者間価格をはるかに下回る価格になります。
これまで、タイヤモンド投資で、ラパポート価格マイナス10%という安い価格でダイヤモンドを購入できる方法は国内にありませんでした。これを実現したのが、私たちが提供するダイヤモンド取引システムです。

従来、現物ダイヤモンドを売る場合、大手リサイクルショップや金券ショップなどでは、ラパポート価格の1/5程度に買い叩かれてしまうものでした。質屋でも同様の水準です。
しかし、XDIAは、ラパポート価格マイナス20%以上の価格で売却することができます(ただし、この比率は国際市場の状況により変動することがあります)。購入する際はラパポート価格マイナス10%ですから、ラパポート価格マイナス20%で売却できれば、ダイヤモンド価格が10%以上上昇していれば、その分の利益を得られることになります。
最初から売却時の価格水準が分かるので、売りにくいとされていたダイヤモンドも、安心して買える仕組みになっています。

現物ダイヤモンドを
買う手段としての
XDIAの魅力

現物ダイヤモンドを買う手段としては、XDIAが日本国内で最安値になると思われます(当社調べ)。
XDIAはラパポート価格マイナス10%で販売し、現物ダイヤモンドを受け取るには、その購入価格の12%を現物取扱手数料として申し受けます。この手数料を含めても、現物ダイヤモンドを手に入れるのに、ラパポート価格程度の負担ですみますので、小売店で買う価格の約半分、高級店で買う場合と比べたら1/3から1/4という安さになります。
ラパポート価格で1.0ct以上のダイヤモンドを購入できるというのは、本来ならダイヤモンド業者の業者間の取引価格に匹敵する価格ですから、これほど安くダイヤモンドを買うことは、他では困難といえます。

“XDIA”の購入・交換・再発行

XDIAの購入

専用ウォレット「xcoin wallet」でXJPYと交換することにより購入できます。但し、XDIAを入手するには、予めメールアドレスと3つの秘密の質問の答えを登録しておく必要があります(2回目以降は不要)。xcoin walletの案内に従って操作してください。
1回の取引上限は200万円です。但し、法令が定める本人確認を実施したユーザーは、取引上限が撤廃されます。
交換手数料はxcoin wallet上で表示される交換レートに含まれています。

XDIAから XJPY への交換

XDIAからXJPYへの交換は、xcoin wallet上で行えます。
現金への交換はできません。
取引上限はありません。
交換手数料は、xcoin wallet上で表示される交換レートに含まれています。

XDIA から XJPY に交換後、現金出金、銀行出金あるいは海外出金などいかなる方法でも XJPY を日本円へ出金・現金化することはできませんのでご注意ください。

現物ダイヤモンドとの交換

エクスチェンジャーズ店頭にて、XDIAを現物ダイヤモンドに交換できます。引渡し上限はありません。
現物ダイヤモンドの引渡しには、当社所定の現物取扱手数料をお支払いいただきます。

現物ダイヤモンドへ交換する際は、事前予約が必要です。
詳細は、xcoin walletアプリ内の「現物ダイヤモンドに引き換えるには」をご確認ください。

XDIAの再発行

万一XDIAを紛失しても、登録したメールアドレスに送信したメールをユーザーが受け取ることができ、かつ3つの秘密の質問に正確に回答することができた場合は、XDIAの再発行を受けることができます。

“XDIA”の
購入・交換・再発行

XDIAの購入

専用ウォレット「xcoin wallet」でXJPYと交換することにより購入できます。但し、XDIAを入手するには、予めメールアドレスと3つの秘密の質問の答えを登録しておく必要があります(2回目以降は不要)。xcoin walletの案内に従って操作してください。
1回の取引上限は200万円です。但し、法令が定める本人確認を実施したユーザーは、取引上限が撤廃されます。
交換手数料はxcoin wallet上で表示される交換レートに含まれています。

XDIAからXJPY への交換

XDIAからXJPYへの交換は、xcoin wallet上で行えます。
現金への交換はできません。
取引上限はありません。
交換手数料は、xcoin wallet上で表示される交換レートに含まれています。

XDIA から XJPY に交換後、現金出金、銀行出金あるいは海外出金などいかなる方法でも XJPY を日本円へ出金・現金化することはできませんのでご注意ください。

現物ダイヤモンドとの交換

エクスチェンジャーズ店頭にて、XDIAを現物ダイヤモンドに交換できます。引渡し上限はありません。
現物ダイヤモンドの引渡しには、当社所定の現物取扱手数料をお支払いいただきます。

現物ダイヤモンドへ交換する際は、事前予約が必要です。
詳細は、xcoin walletアプリ内の「現物ダイヤモンドに引き換えるには」をご確認ください。

XDIAの再発行

万一XDIAを紛失しても、登録したメールアドレスに送信したメールをユーザーが受け取ることができ、かつ3つの秘密の質問に正確に回答することができた場合は、XDIAの再発行を受けることができます。

手数料 及び 税金

XDIA売買手数料

XDIAの売買にかかる手数料は、xcoin wallet上の交換レートに含まれているため、別途徴収することはありません。適用されるレートについては、xcoin walletに表示される交換レートをご参照ください。
※XDIAの販売価格はラパポート価格マイナス10%に設定してあります。XDIAの買取価格は、リリース後、当面は、ラパポート価格マイナス17%に設定しますが、買取価格については、予告なく変更する場合があります。

現物取扱手数料

現物ダイヤモンドに交換する際には、現物取扱手数料がかかります。日本円現金またはXJPYで決済可能。
現物取扱手数料は、移転するXDIAの購入価格の12%に相当する価格となります(税込)。現物取扱手数料は現物交換申請を頂いてから、金額をお伝えいたしますので、交換当日に現金かXJPYをご持参ください。計算例は次の通りです。

【例1】 1XDIA(1.0)を1.00ctの基準ダイヤモンドに交換
    @200万円で0.7XDIAを購入(140万円)
    @210万円で0.3XDIAを購入(63万円)
    購入価格 1.00ct 合計203万円
    203万円×12%=243,600円(現物取扱手数料、税込)

【例2】 1.15XDIA(1.0)を1.15ctの基準ダイヤモンドに交換
    @200万円で0.85XDIAを購入(170万円)
    @205万円で0.20XDIAを購入(41万円)
    @210万円で0.10XDIAを購入(21万円)
    購入価格 1.15ct 合計232万円
    232万円×12%=278,400円(現物取扱手数料、税込)

消費税

XDIAを購入する際、XDIAをXJPYに交換する際は、消費税が課税されます。ただし、消費税はxcoin walletに表示される交換レートに含まれていますので、別途お支払いまたはお受け取り頂く手間はありません。
また、XDIAを購入する際に、消費税を負担することが不利に思う人もいるかもしれませんが、XDIAをXJPYに交換する際には、消費税分をお受け取り頂くことになりますので、投資の上で別段不利になることはありません。

所得税・法人税

ダイヤモンドを売買した際に売却益が発生した場合、個人なら譲渡所得、法人なら収益金として、課税の対象となります。
※売却益の取扱いについて、詳しくお知りになりたい場合は、国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/)にてご確認いただくか、最寄りの所轄税務署にお尋ねください。

手数料 及び 税金

XDIA売買手数料

XDIAの売買にかかる手数料は、xcoin wallet上の交換レートに含まれているため、別途徴収することはありません。適用されるレートについては、xcoin walletに表示される交換レートをご参照ください。
※XDIAの販売価格はラパポート価格マイナス10%に設定してあります。XDIAの買取価格は、リリース後、当面は、ラパポート価格マイナス17%に設定しますが、買取価格については、予告なく変更する場合があります。

現物取扱手数料

現物ダイヤモンドに交換する際には、現物取扱手数料がかかります。日本円現金またはXJPYで決済可能。
現物取扱手数料は、移転するXDIAの購入価格の12%に相当する価格となります(税込)。現物取扱手数料は現物交換申請を頂いてから、金額をお伝えいたしますので、交換当日に現金かXJPYをご持参ください。計算例は次の通りです。

【例1】 1XDIA(1.0)を1.00ctの基準ダイヤモンドに交換
@200万円で0.7XDIAを購入(140万円)
@210万円で0.3XDIAを購入(63万円)
購入価格 1.00ct 合計203万円
203万円×12%=243,600円(現物取扱手数料、税込)

【例2】 1.15XDIA(1.0)を1.15ctの基準ダイヤモンドに交換
@200万円で0.85XDIAを購入(170万円)
@205万円で0.20XDIAを購入(41万円)
@210万円で0.10XDIAを購入(21万円)
購入価格 1.15ct 合計232万円
232万円×12%=278,400円(現物取扱手数料、税込)

消費税

XDIAを購入する際、XDIAをXJPYに交換する際は、消費税が課税されます。ただし、消費税はxcoin walletに表示される交換レートに含まれていますので、別途お支払いまたはお受け取り頂く手間はありません。
また、XDIAを購入する際に、消費税を負担することが不利に思う人もいるかもしれませんが、XDIAをXJPYに交換する際には、消費税分をお受け取り頂くことになりますので、投資の上で別段不利になることはありません。

所得税・法人税

ダイヤモンドを売買した際に売却益が発生した場合、個人なら譲渡所得、法人なら収益金として、課税の対象となります。
※売却益の取扱いについて、詳しくお知りになりたい場合は、国税庁ホームページ(https://www.nta.go.jp/)にてご確認いただくか、最寄りの所轄税務署にお尋ねください。

“XDIA”でできること

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